💥 AIが描く。子どもが書く。
セリフは子どもが書く、 AIマンガメーカー
主人公とスタイルを選ぶと、表紙が現れます。続くページには吹き出しがついてきて、子どもが打ち直したり、動かしたり、自分の言葉にできます。全4ページ。結末の「引き」は子どもが選びます。
無料でマンガを作る子どもたちが書いたマンガ

"うちのネコは月の探偵"

"トーストがこわいロボット"

"親友ふたりがドラゴンのたまごを見つけた"
How it works
主人公とスタイルを選ぶ
探偵のネコ。トースターがこわいロボット。カートゥーン、ねんど、コミック、クレヨン — 子どもが見た目を選ぶと、表紙が現れます。
AIが描き、子どもが書く
どのページにも吹き出しが最初から入っています — 下書き済みで、すべて編集可能。打ち直して、動かして、自分の言葉に。絵はそのまま、言葉は子どものものです。
「引き」で終わる
4ページの最後に選択がひとつ — 第2巻はその結末から始まります。できたマンガはギャラリーに保存され、読む・印刷する・大人が見守るSpaceでシェアする、が選べます。
子どもは作者。マスコットではなく
多くの子ども向けマンガアプリは、子どもを物語のヒーローにします。Kidgeniが主役にするのは、子どもの言葉。AIは作画担当、脚本家は8歳です。
本当に編集できる吹き出し
固定の台本ではありません。どの吹き出しも書き直せて、動かせて、消してセリフなしのコマにもできます。マンガに見えて、これが作文の練習です。
読み切りではなく、連載
各巻は子どもが選んだ「引き」で終わります。明日のマンガは、もう楽しみにしている続きです。
印刷して、読んで、学校にも
完成したマンガは画面で読む、家で印刷する、家族や教室のSpaceでシェアする、が選べます。初期設定は非公開です。
子どものために安全に作られ、おとなが管理します
児童プライバシーに配慮した設計
アカウントを作り管理するのは、保護者・保護者に準ずる方・先生です。子どもはユーザー名とPINでログインし、メールアドレスは使いません。
すべての作品をチェック
入力されたアイデアと、生成された画像・お話・コメントは、子どもの目に入る前に安全チェックを通ります。
知らない人とのやり取りなし
個人間のメッセージ機能はありません。共有はすべて、おとなが所有し管理するSpace(家族や教室のスペース)の中だけで行われます。
保護者からよくある質問
子ども向けAIマンガメーカーはどう動くのですか?
子どもが主人公とスタイルを選ぶと、Kidgeniが表紙とコマ割りのページを生成します。吹き出しは下書き入りで届き、すべて編集できます — AIが描き、子どもが書く、という分担です。全4ページの各巻は子どもが選んだ「引き」で終わり、文も絵も表示前に子ども向けの安全チェックを通ります。
ほかのマンガ生成アプリと何が違いますか?
多くのアプリは、お子さんが主人公の物語を作ります。Kidgeniが作るのは、お子さんが書いたマンガです。絵は生成されますが、セリフは子どものもの — 書き直すのも、動かすのも、消すのも自由です。
対象年齢は?
Kidgeniはおよそ5〜12歳の子ども向けに設計されています。小さい子は大人がそばについてセリフを口で言い、大人が入力を手伝えます。大きい子は、大人が管理するアカウントの中で、より自分の力で書きます。
マンガは印刷できますか?
できます。完成したマンガは画面で読むほか、家庭のプリンターで印刷したり、見守り付きの家族・教室Spaceでシェアしたりできます。作品は子どものギャラリーに残り、次の巻は前巻の「引き」の続きから始まります。
吹き出しのセリフは日本語ですか?
まだです。アプリと下書きのセリフは現在英語です。アカウントを作る前にお伝えしておきます。日本語版は今後の計画に入っています。
料金はいくらですか?
はじめるのは無料です。Little Explorerプランには毎月500 Sparksが含まれ、マンガはほかの作品と同じようにSparksを使います。Magic Maker(月9.99米ドル)とMagic Master(月19.99米ドル)はSparksが毎月補充され、すべてのスタイルが使えます。
ほかの作りかた
AIが描く。子どもが書く。
今夜4ページ、明日は続き。無料ではじめられます — クレジットカード不要、子どものメールアドレスも一切不要です。