🏫 先生・学校・放課後の活動のために
教室で使えるAIを、 児童のメールアドレスなしで
Kidgeniは先生が所有するSpaceとして動きます。児童はクラスコードとPINで参加し、チェック済みのイラストやお話を作り、先生が管理するフィードに投稿します。
クラスを無料で用意する本物の教室で生まれた作品

"フォックスウッド団 — わたしたちのクラスの主人公 — 3年B組"

"クラスみんなでえがいた、わたしたちの太陽系"

"5組のウーパールーパーのマスコット — 卒業バージョン"
How it works
クラス用のSpaceを作る
Spaceを作るとクラスコードが発行されます。名簿もフィードも設定も、初日から先生のものです。
児童が参加する(メール不要)
クラスコードを入力し、チェック済みのユーザー名とPINを選びます。児童のメールアドレスも電話番号も個人アカウントも使いません。
作って、共有する(チェック済み)
児童はイラストやお話、絵本を作ってクラスのフィードに投稿します。すべて安全チェックを通り、先生はいつでも確認・削除・管理ができます。
児童の個人情報を持たない設計
アカウントは先生のもので、児童はSpaceの中でユーザー名とPINを使います。そもそも児童のメールアドレスを集める理由がありません。
入口は先生が握ります
参加モードで受け入れを調整できます。オープン(コードで自動承認)、確認(先生が一人ずつ承認)、クローズ(授業と授業のあいだは締める)。
みんなで作るために
チェック済みのコメントとリアクションのある共有フィードが、AIでの創作をクラスの活動に変えます。「おとなの人に聞く」の通報も組み込み済みです。
放課後の活動にもすぐ
クラブや放課後の活動も同じ使い方です。回ごとにSpaceをひとつ、コードで参加、スタッフが管理。特別な導入作業は要りません。
子どものために安全に作られ、おとなが管理します
児童プライバシーに配慮した設計
アカウントを作り管理するのは、保護者・保護者に準ずる方・先生です。子どもはユーザー名とPINでログインし、メールアドレスは使いません。
すべての作品をチェック
入力されたアイデアと、生成された画像・お話・コメントは、子どもの目に入る前に安全チェックを通ります。
知らない人とのやり取りなし
個人間のメッセージ機能はありません。共有はすべて、おとなが所有し管理するSpace(家族や教室のスペース)の中だけで行われます。
保護者からよくある質問
児童はメールアドレスなしでどう使うのですか?
Kidgeniでは、クラス用のSpaceを持つのは先生のアカウントです。児童は先生のクラスコードで参加し、チェック済みのユーザー名とPINでログインします。児童のメールアドレス・電話番号・パスワードは、システムのどこにも存在しません。
先生はどのように内容を管理しますか?
入力されたアイデアと、生成された画像・お話・コメントは、自動で安全チェックを通ります。さらに先生がSpaceを管理します。フィードの確認、参加の承認、メンバーの削除、PINの再設定。児童は「おとなの人に聞く」で何でも知らせられます。
For Schoolsプランには何が含まれますか?
For Schoolsは月99米ドル(年990米ドル)で、すべての安全機能に加えてクラス規模の機能が付きます。クラス全体で使う共有Sparksと、作ることを学びにつなげる学びの道すじです。
放課後の活動でも使えますか?
使えます。プログラミングクラブや造形教室などは、回ごとに専用のSpaceとコードを用意します。スタッフは先生と同じように管理でき、名簿は学期の切り替え時に数分で入れ替えられます。
どの教科で役に立ちますか?
作文(さし絵つきのお話や絵本)、理科や社会の可視化、クラスのマスコットや壁画、印刷できる塗り絵の活動、授業の終わりの「学んだことを描く」など、想像力が理解を示す場面すべてで使われています。
アプリは日本語ですか?
このページは日本語ですが、アプリは英語です。日本語の教室では重要な点です。だからこそ英語の授業で使う先生も多くいます。お絵かきの活動は言語に左右されません。
ほかの作りかた
クラスコードは、2分後にできます
Spaceを作り、コードを黒板に書けば、25人分の想像力が動きだします。すべて先生の管理のもとで。